交際クラブで知り合ったセックスフレンドと長続きさせる方法

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男性にとっては夢の関係セックスフレンド略してセフレ。
好きな時に好きなだけセックスを楽しめる貴重な存在。
彼氏彼女の関係ですと、お互い色々考えながらセックスしなきゃいけませんもんね。
私、以前若かれし頃に2人ほどセフレなる存在がいました(今はいませんよ)
その時の体験を元にセフレとの関係を長く保つ秘訣をお教え致します。

 

■1人目の女性

1人目のセフレとなる女性との出会いは世にいう夜のお店でした。
夜のお店といってもお酒を飲む場所ではなく、性的なお店。世間的にはデリバリなお店です。
そこで1人の女性を指名し、なかなか話のツボが合いおしゃべりだけで時間終了。もちろん、話の続きをしようとお仕事以外で会う約束をするのです。
居酒屋でお酒を飲みながら共通の話をして、いい時間になったので店を変えることに。
次の店どこ行こうかと話がなったら、必然的にこの前に続きしない?という流れに。
そこから身体の相性もよく、お互い好きな時に連絡しご飯食べそのあとセックスという互いにとって融通の利く関係になってきました。
ここで自分が注意したことは

 

・相手の事を必要以上に詮索しない
これは元は客と嬢との関係、友達ではないんです。だから彼女から話した事は聞いてあげるけど必要以上は聞かないことを徹底しました。

 

・セックスする時は、必要以上に優しくする
これは、仕事で女性の性を売りにしている関係から自分と接している時くらいは普通の女の子として接してあげるように努力しました。

基本この2つを守り、その女性とセフレとしての関係を2年弱続けていました。
会わない時は2カ月くらい会わなかったし、メールでも頻繁に連絡とっていたわけでもないです。
お互い「したいな」と思ったら連絡する。予定が合わなかったら「また今度!」とドライな感じで。
この関係性も2年弱続いた要因なのかもしれません。
では何故2年弱の関係が終止符を打ったのか。
これも単純です。お互いに彼氏彼女が出来たからです。
別に彼氏彼女が出来たらこの関係終わらせようと言っていたわけじゃございません。本当に自然な形で終わりを迎えたのです。
今でも誕生日の日と新年のメールだけ送り、近況を語り合うそんな関係です。

 

■まとめ

この関係はセフレとしては多少特殊だとは思いますが「相手の事を必要以上に詮索しない」は一般人のセフレの方にも共通して言えることではないのでしょうか?
この考えこそがセフレと長続きさせるための基本中の基本の考えだと感じます。
セフレの関係として交際クラブで知り合った2人目の男性との体験は次の機会に。

 

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