特殊な女性とのセフレ関係を継続させる方法

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男性にとっては夢の関係セックスフレンド略してセフレ。
好きな時に好きなだけセックスを楽しめる貴重な存在。
彼氏彼女の関係ですと、お互い色々考えながらセックスしなきゃいけませんもんね。
私、以前若かれし頃に2人ほどセフレなる存在がいました(今はいませんよ)
1人目は以前書かせて頂いたのですが、嬢という世間的には特殊な女性とのセフレ関係。
今回は2人目のセフレと長続きをさせた方法をお教え致します。

 

■2人目の女性

2人目のセフレとなる女性との出会いは、元はといえば学生時代のバイト先に他店舗からヘルプできた子でした。
何回かヘルプで来てそこで仲良くなり、連絡先を交換する程になりました。
そこでは何もなく、遊ぶ事さえありませんでした。
時は経ち、お互い社会に出て働き始めた時ひょんなことから連絡を取り、ドライブデートからセックスをする運びに。
その女性も彼女にしてなどの発言はなかったので、流れでやってしまった事かもしれません。
自分も愛というよりは性欲が勝っていたのは事実です。
そこから頻繁に会うようになり、食事してはセックス。ドライブしてはセックス。
かれこれ1年近く関係を持つようになりました。
彼女はもしかしたら自分の事が多少好意があったのかもしれません。いや、好きというよりかまって欲しかったのだと思います。
その彼女の期待に添うべく彼女のかまってには最大限応じたつもりです。
かまってあげた対価として、セックスをする。
ある意味winwinの関係だったのではないでしょうか。
このwinwinの関係にこそ、セフレとして長続きできた理由があると思います。
自分はセックスがしたい、相手はかまってほしい。男の身勝手さが入ってきている気がしますがその関係が絶妙なバランスを保っていた。
今となってはそんな気がします。
気を付けたことは彼氏彼女の関係ではないということ。彼氏彼女の関係になると、束縛など面倒くさいことが増えていくからです。
では何故、この関係に終止符がうたれたのか。
それは、彼女に好きな人ができたからです。
浮気関係になりながら関係なんて続けられるわけがない。そこから必然的に連絡も取り合うこともなくなり、自然にセフレ関係は消滅しました。

 

■まとめ

今回のケースは女性からは反感を食らうかもしれません。男としてダメな関係の持ち方かもしれません。
ですが、winwinの関係だったことは確かであって彼女も嫌なら1年も長続きしなかったと思います。
2つのケースを総合すると、セフレ関係を長く続けるためには互いの利害関係が一致するのが一番簡単かつ後腐れないセフレライフを満喫する術なのです。

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